運用代行サービス「Web担アシスト」- 週1日稼働から担当ディレクターをアサイン

「Web担アシスト」は、Web担当者の運用業務を代行するアウトソーシングサービスです。
御社が取り組んでいるデジタルマーケティング施策や課題に合わせて、経験豊富なWebマーケティング・ディレクターをアサイン。御社のWeb担当者の視点で、デジタルマーケティング運営のPDCAをまわしていきます。
 
 

Webマーケティングに特化したディレクター人材ネットワークです。

ディレクターバンクディレクターバンク株式会社は、20年以上、大手企業のWEBメディア運営に携わってきたディレクターが中心となって設立した、デジタルマーケティングに特化した企画・運営の支援会社です。
 
フリーランスのディレクターを中心に、50名を超えるWebマーケティング経験豊富なディレクター人材のネットワークを独自に構築。
お客様のニーズや、課題に合わせたディレクターを柔軟にアサインすることが可能です。
 
 

御社のWebマーケティング体制は整っていますか?

新規見込み客の獲得にはWebをもっと活用すべきだと感じてはいるものの、なかなか社内で体制が整っていないケースが多いのではないでしょうか?

Web担当者(兼務)

「ひとりはつらい!」

頭ではやりたいことはあるけど、Web運用まで面倒がみれない。

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経営

「専属のWeb担当者を雇うのも・・」

Webには力を入れたいが、どんな人材を雇うべきかわからない。

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従来のWebマーケティング運用体制を見すべき4つの背景

1.Webマーケティングの成功要因は「制作・開発」から「運用・改善」にシフト

ネットメディアの中心がSNSへシフトした今、Webマーケティングは「いかに見栄えのいいホームページを制作して公開するか」から、「いかにユーザーに振り向いてもらえる情報を発信していけるか」に重要成功要因がシフトしています。

今まではWeb制作会社や代理店にホームページ制作や改修をお願いすることで、Webマーケティング的な取り組みをおこなっていたかもしれませんが、今後は「運用・改善」体制を新たに構築しなくてはいけない時代に入ってきました。

 

2.Webマーケティング人材確保、マネジメントの難しさ

新規でWebマーケティング担当者を採用しようとしても、人材市場はまさに売り手市場。Webサイトの制作や開発経験がある人材を採用しても、デジタルマーケティング運用経験がある人材は少なく、その場合、育成のためのコストや時間がかかります。また、戦力として育成できたとしても、常に離職リスクがつきまといます。

Webマーケティング人材確保、マネジメントの難しさ

3.Webマーケティング手法の進化と多様化にどう対応していくか?

Webマーケティングの手法は常に変化しており、領域も拡大しています。そんな市場環境の変化を捉えつつ、自社の事業戦略に合わせたマーケティングを実行していくためには、採用する人材に求めるスキルも流動的になっています。

Webマーケティング手法の進化と多様化にどう対応していくか?

4.働き方の変化。専門人材との新しい協業モデルを築いていく時代に

プロフェッショナル人材のフリーランス化が進んでいる現在、Webマーケティング領域においても、会社組織に属さず、独立して活動されるフリーランスの方が増えてきました。Webマーケティングに課題を抱えている企業は、このようなフリーランスの専門人材を活用して、いかに自社の課題解決につなげていくかが、課題解決のための大きな近道になってくると思われます。

 

Web担アシストとは?

Web担アシストは、Webサイトの運用業務を代行していくアウトソーシングサービスです。

御社が取り組まれるデジタルマーケティング施策やテーマに対して、運用実績のある担当ディレクターをアサインし、Web担当者様と同じ視点でPDCAをまわしながらWebサイトの運用業務を代行させていたただきます。

 
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Web担アシストの特徴 

MAツールの運用代行

御社のWebマーケティング運用の課題や施策に合わせて、実績豊富なディレクターをアサイン

Web担アシストの強みは、Webマーケティング運用実績豊富なディレクターの人材ネットワーク。専門分野を持ち、コミュニケーション力のあるフリーランスのディレクターを中心に、それぞれの専門性と得意分野を独自プロファイリング化。お客様のニーズや、課題に合わせたディレクターを柔軟にアサインすることが可能です。

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業務ボリュームに応じて、週1日程度の稼働からSNSやWebサイトの運用代行をします

週1日程度の稼働からSNSやWebサイトの運用業務を代行いたします。契約は基本3ヶ月単位で、運用状況や活動方針の変更に合わせて、ディレクターを変更することも可能です。また、運用人員の増員などのご希望にも柔軟に対応させていただきます。

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単なる運用代行ではなく、Web担当者視点でPDCAを一緒にまわします

 ディレクターは基本、リモートで運用業務を巻き取りながら、月1〜2回はお客様と対面での進捗確認MTGを行います。リモートだから質の高いディレクターをリーズナブルな料金でアサインすることが可能な一方で、Webサイト運用のPDCAをしっかりまわすコミュニケーションを心がけています。

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Webサイト運用代行テーマ

InstagramやTwitterなどの企業SNSアカウントの運用から、オプンドメディア等のコンテンツマーケティングの運用まで、企業のWebマーケティング運用を幅広く支援しています。

以下のメニューから興味のあるテーマを選んでください。テーマ別のWebサイト運用代行サービスの詳細がご覧いただけます。

Instagram運用代行サービス

Twitter運用代行サービス

Facebook運用代行サービス

オウンドメディア運用代行サービス

Webプロモーション運用代行サービス

コンテンツマーケティング運用代行サービス

通販サイト運用代行サービス

デジタルマーケティング企画支援サービス

ホームページリニューアル企画支援サービス

ホームページ更新代行サービス

Web担アシストのご利用の流れ


1.お問い合わせ

折り返し担当からご連絡させていただき、お打ち合わせの日程調整をさせていただきます。

2.お打ち合わせ

お客様の課題、ニーズをヒアリングさせていただきます。
どのような専門性をもったディレクターをアサインし、
Webサイト運用体制を構築すべきかをすり合わせさせていただきます。

3.お見積もりのご提案

お打ち合わせをもとに、担当ディレクター候補のプロフィール、

Webサイト運用代行計画、お見積もりのご提案をさせていただきます。

ご提案と合わせ、担当ディレクター候補を交えたお客様との面談も設定させていただき、

運用計画の実行にあたっての意識合わせもさせていただきます。
↓ 

4.ご発注

5.Web担アシスト運用開始

 

Web担アシストに関する資料、お問い合わせはこちら

Web担アシストに対するお見積もり、自社のWebサイト運用でお困りの点がございましたらお気軽にご相談ください。

なお、お客様の課題や施策に合わせたディレクターを個別にアサインしていくというサービスの特性上、すぐに適性にあったディレクターの工数を確保できない場合もございます。
 
早めの段階でご相談いただいたほうが、より適正にあったディレクター人材のアサインの可能性が高くなりますので、ご検討段階でも結構ですので、お気軽にお問い合わせいただければと思います。

 

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